あるテーマについて特化した本が多い新書は、幅広い知識や教養を学ぶのにおすすめです!
新書というと少し難解なイメージを持つ方もいるかと思いますが、読みやすい新書も多く、教養が深まる新書は、社会人や大学生の方にもおすすめです。
そこで、ビジネスや社会、働き方をテーマにした新書を中心に、今、書店で売れている新書の人気ランキングとおすすめの新書をまとめてみました。
ぜひ、新書選びの参考にしてみてください!
2026年5月1日更新
【2026年5月】新書の人気ランキングBEST10
1位

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人文知は武器になる(文春新書)
山口周、深井龍之介
世界のエリートはなぜ歴史を学ぶのか?ベストセラー『人生の経営戦略』などの著者と「歴史を面白く学ぶコテンラジオ」MCの初対談。人文知は、思考や判断、行動を変える!
発売日:2026/4/17
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2位

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コンテキスト・リーダーシップ(光文社新書)
山口周
最新リーダーシップ論!任せる上司と丸投げ上司は何が違うのか?あなたの組織はなぜ、成果が上がらないのか?「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる!
発売日:2026/4/15
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3位

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新書 世界現代史(講談社現代新書)
川北省吾
なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか。ウクライナ侵攻、移民排斥運動、権威主義的国家の台頭、トランプ2.0、そして民主主義制度基盤の崩壊……。「悪者の正義」を冷静に解き明かす。
発売日:22025/12/25
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4位

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2030 来たるべき世界(朝日新書)
エマニュエル・トッド、オードリー・タン ほか
力こそ正義の時代がふたたび。核・勢力圏・テクノロジー――「西洋の敗北」以後をどう生きるか?「来たるべき世界」を、世界最高の知性たちが描き出す。
発売日:2026/3/13
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5位

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ユダヤ人の歴史(中公新書)
鶴見太郎
ユダヤ教を信仰する民族・ユダヤ人。五大陸を流浪した集団は、なぜ世界に影響を与え続けているのか。古代の興亡から離散、ホロコースト、シオニズムまで、3000年におよぶ叡知をみる。
発売日:2025/1/22
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6位

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カウンセリングとは何か(講談社現代新書)
東畑開人
どうして心は変わるのか?すべての人の心に備わる死と再生のメカニズム。カウンセリングが、いま社会へとひらかれる。カウンセリングの原理と全貌を明かす!
発売日:2025/9/18
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7位

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天皇への敗北(新潮新書)
國分功一郎
私たちはどんな物語を信じてきたのか。公布から80年、今こそ日本国憲法を本気で考える。戦後憲法学の試みを近代文学になぞらえ、複雑に絡み合う「天皇・憲法・戦後」の核心に迫る、憲法×文学論!
発売日:2026/4/17
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8位

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生きる言葉(新潮新書)
俵万智
現代社会は、便利な反面、やっかいでもある。言葉の力が生きる力とも言える時代に、日本語の足腰をどう鍛えるか、大切なことは何か――現場で考え抜いた、伝える、鍛える、表す極意。
発売日:2025/4/17
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9位

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福音派(中公新書)
加藤喜之
終末論に引き裂かれるアメリカ社会。原理主義、人種差別、中絶・同性婚問題、イスラエル……。第二次世界大戦後のアメリカの軌跡を、福音派とその背景にある終末論に着目して描き出す。
発売日:2025/9/19
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10位

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本を読めなくなった人たち(中公新書ラクレ)
稲田豊史
なぜスマホだけでいいのか?そこから見えている世界とは?「本を読めない人たち」への徹底取材をはじめ、テキスト受容を取り巻く読者と出版社/ウェブメディアの現状をリポート!
発売日:2026/2/9
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1年間に刊行された新書から、その年「最高の一冊」を選ぶ「新書大賞」。新書大賞2026の結果と、歴代の受賞作品の中からおすすめの作品をまとめてみました。
書店の新書ランキングをCheck!
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おすすめの新書30選!社会人・大学生におすすめ!

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米中衝突 日本はこうなる(SB新書)
アメリカ・ファーストは自壊の始まりか?中国経済はもう崩壊している?対米迎合で日米同盟は盤石か?尖閣・台湾有事で、日本を守るのは?転換期の世界秩序を読み解く!
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世界インフレ 日本はこうなる(SB新書)
年収1200万円は、世界では低所得!?人件費の安い日本がアジアの下請けに!?安すぎる日本を待ち受ける未来は?日本経済の行方を徹底解説!
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自滅する米中(SB新書)
大国の陥る罠、台湾有事、激変する国際秩序……。世界の行方は日本が握る!日米中台を知る気鋭の国際政治学者が描き出す、これからの日本の航海図。
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インフレ・円安・バラマキ・国富流出(日経プレミアシリーズ)
円の価値が毀損し続ける中、どのように自分の資産を守るべきか。「いつか円高に戻る」という過去の経験則は通用しない。静かに進行する危機の本質を把握し、インフレの時勢を生き抜くための一冊。
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20歳の自分に教えたい宗教のきほん(SB新書)
グローバル社会を生き抜くために教養として知っておきたい世界の宗教。旧統一教会問題の真実、世界三大宗教とは?、神道と天皇の関係……。宗教がわかれば世界が見える。
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イスラエルの自滅(光文社新書)
戦争に「勝利」はない。剣によって立つ者、必ず剣によって倒される。
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沈む日本とカオス化する世界(SB新書)
市民的成熟の崩壊、日本の貧困化、コモンと居場所、単純主義政治……。沈みゆく国で私たちはどう生きるか?戦後日本モデルの限界と、カオス化する世界秩序の中で、沈まないための日本再生論。
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教養としてのコーヒー(SB新書)
この一冊を読めば、あなたの一杯はもっと美味しくなる。歴史、地理から時事問題、嗜み方まで、世界一のバリスタが教えるコーヒーの教養。
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「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか(新潮新書)
うまく話す人は、うまく読む。作品を読み解き、その面白さを伝えるには、実はコツがある。気鋭の文芸評論家が自ら実践する「鑑賞の技術」を徹底解説!
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「好き」を言語化する技術(ディスカヴァー携書)
あなたの「推し」はなんですか?アイドルと宝塚をこよなく愛する著者が、書評家として長年培ってきた文章技術を「推し語り」に役立つようにまとめた1冊!
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なぜ働いていると本が読めなくなるのか(集英社新書)
労働と読書の歴史をひもとき、日本人の「仕事と読書」のあり方の変遷を辿る。そこから明らかになる、日本の労働の問題点とは?
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考察する若者たち(PHP新書)
考察記事・動画が流行している。なぜ令和の若者は「正解」を欲しがるのか?考察動画、鬼滅の刃、MBTI……「なんであれ流行ってるの?」にすべて答える一冊!
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言語化するための小説思考(新書)
その文章、「自分のため」に書いていませんか?直木賞作家・小川哲が、どうやって自分の脳内にあるものを言語化するかを言語化した、目からウロコの思考術!
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食の本 ある料理人の読書録(集英社新書)
人生に必要なことはすべて「食べ物の本」が教えてくれた――。小説からエッセイ、漫画にいたるまで、読めば読むほど未知なる世界を味わえる究極の25作品。
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ファスト教養(集英社新書)
名著の内容はYouTubeでチェック、お金を稼げない勉強はムダ……「教養=ビジネスの役に立つ」が生む息苦しさの正体を明らかにする。
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読書する脳(SB新書)
頭がよくなるメカニズム、メンタル不調が治る理由、スマホで見る情報との決定的な違い……。本を読む人の頭の中で、一体何が起きている?読書だけが私たちの脳にもたらす能力を科学的に解き明かす。
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現代人のための読書入門(光文社新書)
忙しくて読めない?読むのが遅い?内容を忘れてしまう?読み方は、もっと自由でいい。本が売れない、読書人口の減少といった文言が飛び交う現代社会で、読書の原点を問いなおす。
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書きたいことがない人のための日記入門(星海社新書)
最も自由で敷居の低い創作、それが日記である。日記は書くこと、生きることの基本になる文章表現だ。書けない悩みを解決し、人生を豊かにする日記のすすめ!
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資本主義を半分捨てる(ちくまプリマー新書)
生きづらさに満ちた社会で、資本主義の価値観に縛られず多様なありかたを模索する。都市と山村を行き来して考えた、自分が心地よく生きるための方法とは。
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仕事にしばられない生き方(小学館新書)
いい波が来たら、乗ってみる。仕事の好き嫌いは、あとの話。世界を飛び回る漫画家・ヤマザキマリが本音で語る「仕事」と「お金」の話。
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多様性を楽しむ生き方(小学館新書)
「昭和」には生きるヒントが詰まっている。今日より明日はいいことがきっとある!ヤマザキマリ流・不安な時代の生き方指南。
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人生は心の持ち方で変えられる?(光文社新書)
がんばる?がんばらない?社会的成功?主観的幸福?日本人は自己啓発によって何を変えようとしてきたか?自己啓発文化の深層を解く。
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選ばない仕事選び(ちくまプリマー新書)
出会った時が仕事の始まり。世の中にあるほとんどの仕事を僕らは知らない。だから、まだ決めなくていい。右往左往しながら仕事について考えるエッセイ。
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人生のレールを外れる衝動のみつけかた(ちくまプリマー新書)
「本当にやりたいこと」「将来の夢」「なりたい自分」こんなテンプレに惑わされないために。自分を忘れるほど夢中になれる「なにか」を探すためにスマホを置いて一歩を踏み出そう。
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ただいま装幀中(ちくまプリマー新書)
パソコンは二人で一台。二人でデザインすることは、こんなにも楽しい!二人組創作ユニット「クラフト・エヴィング商會」が語る、装幀という仕事。
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仕事を人生の目的にするな(SB新書)
働くために生きているわけじゃない。仕事はつらいのになぜ働くのか?働けば幸せな人生を送ることができるのか?ソニー再生の立役者が語る仕事の本質。
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日本の会社員はなぜ「やる気」を失ったのか(平凡社新書)
あなたのせいじゃない。熱意あふれる社員はたったの6%。この失われた30年、日本企業は何を間違えていたのだろうか?
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フィンランドの高校生が学んでいる人生を変える教養(青春新書)
アイデンティティの築き方、自分の意見の深め方、自由に選ぶための考え方……自分らしく生きるために幸せの本質を知る。
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デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか(PHPビジネス新書)
世界が大注目!アイデア大国、残業ゼロ、DX先進国……。“国際競争力2年連続1位”デンマーク発、「世界一ゆるい」だけど「すごい」働き方。
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フィンランド人はなぜ午後4時に仕事が終わるのか(ポプラ新書)
3年連続!2020年も幸福度世界1位!有休消化100%、在宅勤務3割。「ゆとり」のあるフィンランド流の働き方&生き方の秘訣とは!?
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まだまだあります!おすすめ新書

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スマホ脳(新潮新書)
スティーブ・ジョブズはわが子になぜiPadを触らせなかったのか?最新研究が示す恐るべき真実。教育大国スウェーデンを震撼させ、社会現象となった世界的ベストセラー。
↓本の詳細を見る↓

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なぜ世界を知るべきなのか(新書)
多様な文化、多様な思考、多様な生き方――。世界を知れば、常識を疑うことができる。世界は「あなたと違う視点」であふれてる。
↓本の詳細を見る↓

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独学術(ディスカヴァー携書)
独学でここまでできる!速読より多読、外国語学習は『読む』ことが基本……。ミリオンセラー『超訳ニーチェの言葉』の白取春彦が大人のための独学の奥義を公開!
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AIに書けない文章を書く(ちくまプリマー新書)
AIがものを書く時代だからこそ、「それでも自ら文章を書く」。読み手の心を動かす、書くことの意義と技術。たしかな技術を身につけ、自らの考えを自らの文章で伝えるための本。
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新聞のススメ(星海社新書)
スマホを離れて「新聞を読むこと」のメリットは大きくなってる。20代の若者が1か月「紙の新聞」を読んでみたら、どうなるのか?1日15分でつくる教養の土台。
↓本の詳細を見る↓

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成熟スイッチ(講談社現代新書)
人間関係の心得、世間を渡る作法、面白がって生きる、人生を俯瞰する。昨日とは少し違う自分になる「成熟スイッチ」はすぐそこにある――。
↓本の詳細を見る↓

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大常識(新潮新書)
あんたら、正気か!?醜い政治屋、横暴なリベラル、身勝手な人権派……作家・百田尚樹が突き付ける「大いなる常識」の意味。
↓本の詳細を見る↓

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諦めの価値(朝日新書)
このくらいでいいかは、最良の人生戦略である。何かを成し遂げた人は、常に多くのことを諦め続けている。頑張れない時代を生きるための画期的思考法。
↓本の詳細を見る↓

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勉強の価値(幻冬舎新書)
子供が勉強しないのは、大人が勉強していないから。勉強の新しい(じつは本来の)楽しさが、じわじわ感じられるようになる(かもしれない)本。
↓本の詳細を見る↓

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お金の減らし方(SB新書)
お金ってそんなに大切?どうすれば、お金の不安が消えるのか?お金を他人のために使ってはいけない。人気作家・森博嗣が贈るお金の教科書!
↓本の詳細を見る↓

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サボる哲学(NHK出版新書)
もっと頑張れ、努力しろと急き立てられる。そこから逸脱すれば落伍者。そんな世界は正常か?資本主義を背景にした労働倫理から抜け出す道を拓く。
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働かないおじさんは資本主義を生き延びる術を知っている(光文社新書)
「努力」も「自己実現」も幻想だ!私たちのキャリア観を根本から問い直す。資本主義ゲームの枠内で賢く生き抜くための方策を示す。
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幸福な退職 「その日」に向けた気持ちいい仕事術(新潮新書)
「無駄なく・無理なく・機嫌よく」「65点主義」「ですよね力」……新人・若手から中堅・ベテランまで、気持ちよく働き、辞めるための仕事術!
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働かないニッポン(日経プレミアシリーズ)
仕事への熱意、145カ国中最下位…いま、何が日本人から働く意欲を奪っているのか?会社員へのインタビューをもとに「働かないニッポン」の構造的な問題をひもとく。
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資本主義は私たちをなぜ幸せにしないのか(ちくま新書)
なぜ経済が発展しても私たちは豊かになれないのか。破局から逃れる道はただ一つ、資本主義自体を拒絶することなのだ――。「共喰い資本主義」の実態を暴く世界的話題作!
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「人口ゼロ」の資本論(講談社+α新書)
持続不可能になった資本主義――日本民族が消滅する前に、「資本主義文明」からの脱却が必要だ!まったく新しい着眼が拓く、日本再生の道!
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20歳の自分に教えたいイスラム世界(SB新書)
なぜ、中東は紛争が絶えないのか?イスラム、ユダヤ、キリスト教の関係は?イスラムがわかれば世界が見える。世界の大問題を解くカギは中東情勢にある!
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お金で読み解く世界のニュース(PHP新書)
イデオロギー、宗教、民族対立など、世界のニュースの裏には必ず懐事情という本音が隠れている。日本人が知らない世界の現実を解説。
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女たちのポリティクス(幻冬舎新書)
カマラ・ハリス、メルケル、蔡英文…、台頭する世界の女性政治家たち。叩かれても、踏まれても、したたかにサバイブする女性指導者と世界の政治事情を解き明かす!
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インド グローバル・サウスの超大国(中公新書)
人口で中国を抜き世界一に、GDPでも第5位に。近年では新興国のリーダーとして見られることも増えたインド。インド経済研究の第一人者が「強さと脆さ」を徹底解明!
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第三の大国 インドの思考(文春新書)
インドが分かれば、世界が分かる!人口世界第1位、実利優先の国民性……。独自の論理で動くインドが米中覇権争いのカギを握る!
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カレー移民の謎 日本を制覇する「インネパ」(集英社新書)
いまや日本のいたるところで見かけるようになった、格安インドカレー店。そのほとんどがネパール人経営なのはなぜか?おいしさの裏のスパイシーな現実に迫るノンフィクション。
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インドの食卓 そこに「カレー」はない(ハヤカワ新書)
インド料理店の定番「バターチキン」の意外な発祥、独自進化したインド中華料理、北東部の納豆まで。14億人を支える「食」のリアル。
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歴史と人口から読み解く東南アジア(扶桑社新書)
歴史を知り人口動態を読めば各国の内情が見えてくる!日本人が知らない東南アジアの歴史と社会!11か国、6.7億人の一大経済圏の実相!
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日本人の知らないベトナムの真実(扶桑社新書)
ベトナムの歴史、政治、経済、産業がわかる!中国と国境を接し、2000年の歴史を持つが、日本と全く異なる社会主義の世界を紹介!
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だからタイはおもしろい(光文社新書)
微笑みの裏にはいろいろあるけれど、したたかに、気楽に生きる。経済格差、階級社会、信仰心、賄賂、政治不信……。暮らしてわかったタイ人の「素の顔」。
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鉄道ビジネスから世界を読む(インターナショナル新書)
アフリカの大地をメイド・イン・チャイナの鉄道が走っているのはなぜか?世界が大注目する鉄道ビジネスから見える現実。日本だけが乗り遅れていていいのか!?
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絶滅の人類史(NHK出版新書)
ホモ・サピエンスがネアンデルタール人を殺した?初期人類の謎から他の人類との交雑まで。常識を覆す人類史研究の最前線!
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人類はできそこないである 失敗の進化史(SB新書)
人類は優れた高等生物かと思いきや、他の生物が有している機能を失ったりしながら現在の姿になった側面もある。最新研究が教える常識を覆す人類700万年史。
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シンプルな英語(講談社現代新書)
英語力をつけるカギ、それは「主語と動詞を組み立てる力」。シンプルでありながら、世界で通用する、恥ずかしくない英語を手に入れる。英語学習法の完成形。
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